パンに塗って食べられるラードを作る為、美味しい焼豚を作ろう!と思う様になるとは思わなかったのだが、最初にラードをたっぷり塗った黒パンを口にした時、多分ガイジンさんが納豆を初めて口にする勇気もこんなものかと思ったものだった。その最初のラードパン(Schmalzbrot)が非常に美味しかったのもラッキーだった。ラードだけでなく、煮凝りやこんがり焼けた堅皮の粒等も混じって居て、焼豚にどんな味付けが施されて居たのか知りたくなる深い味わいだった。
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キリスト教信者では無い私にとって、司教の動向がどうであろうとどうでも良い事なのだが、今回は一寸気になったので書き留めて置こうかな。







